無駄な保険料を払っていないだろうか?このままでいいのか?

厚生年金、健康保険、介護保険、後期高齢者保険(長寿保険)などの先行き不安の情報が出ています。

公的年金の破綻懸念、支給額の減少と保険料のアップなど今後が不透明です。

①私的保険制度との二人三脚による将来への保全

②現在の保険の見直しと新保険商品の比較検討

上記について現在の保険証書をお借りして現状の診断を無料で行います。

またご要望があれば御社のニーズに合った保険のご紹介もいたします。

時代の変化に応じた保険の新商品が開発されていますぜひ少なくとも5年ごとに見直しをお勧めします。